お泊り調教

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昨日は私の最年少M女の奴隷Kが20歳になったお祝いに名古屋で合流して遊ぶことに。

名古屋と言えば「世界の山ちゃん」。お酒はハタチになってから。

ですから、めでたく20歳になったKを連れて大人の世界へ。

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ビールは苦くて飲めないというKを前に大人の私はビールをゴクゴク。

手羽先のスパイシーなうまさにはやっぱりビールは合うのだ。

腹いっぱい名古屋フードを満喫。

さてと、腹ごしらえもしたし、名古屋の変態な世界に繰り出しますか。ということで、ハプバーorカップル喫茶を

探してみるものの・・・・当日予約はNGだったり連絡がつかなかったり、お店に人が少ない様子だったり・・・と。

あれ?名古屋の盛り上がりはイマイチなのか?

なんかめんどくさくなって、Kをつれてとりあえずホテルにチェックインすることに。

キングサイズのベットの端に腰かけて足をぶらぶらさせるK。

おそらく大きなホテルに戸惑ってるのか部屋をきょろきょろと見回し落ち着かない様子。

無言で肩を押すとベットの上にバタンと倒れこむ。

服の上から胸を激しくもみしだき、髪の中に指を絡ませてくしゃくしゃにして引っ張ると、ううっと呻き声をあげる。

洋服をたくし上げて胸をあらわにして、強く乳首を摘み上げる。ああっ!と敏感に反応する。

そのまま体中をやさしくまさぐり、しばらくKの反応を楽しむ。

ストッキングの上から、割れ目を丹念に何度も指でなぞる。指先に布越しでもはっきりと湿り気を感じるほどに。

Kをうつぶせにして尻を上げさせると、そのままミニスカートとストッキングとパンティーごと下に引きずり降ろすとKの白い臀部があらわに。

割れ目をテラテラと光らせて十分に濡れていることが目視できるほどの感じているKの臀部を手のひらでパシンとたたく。

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ハアハアと息を荒くしながら陶酔の喘ぎ声をあげる。

そのまま上着もはぎとって全裸にした状態であらためて四つん這いにさせると、私の皮のベルトをズボンから抜き取り、背中に沿わせるようにベルトの存在を確かめさせる。

慄くように背中をよじって逃れようとするKの背中めがけて皮のベルトを振り下ろす。

パシン!と小気味良い音と、Kのああっ!という喘ぎ声がほぼ同時。

強弱をつけて数度ベルトを振り下ろし、ほんのりと背中がピンク色に染まるのを確認すると

屹立したペニスをそのままKの穴に差し込む。

ゆっくりと奥まで差し入れて、パシン!

じっくりと差し抜いて、パシン!

再度深く差し込んで、パシン!

焦らすように引き抜いて、パシン!

と、挿入と鞭をシンクロさせて快感と痛みをリンクさせる。

より強い痛みを与えるため、ベルトではなく手のひらでのスパンキングに切り替えて、左右の臀部を平手打ちの要領で何度も張り倒す。

ああっ!あああっ!と、苦痛に似た声を上げるが、挿入部分のグチュグチュという音が鳴ることで快感が強まり激しく濡らしているのが分かる。

きちんとお願いしてみなさい、と命令すると

「おちんちんが気持ちいいです」
「もっとKを叩いて気持ち良くしてださい」

ととぎれとぎれの声で恥ずかしそうに哀願する。

そうして3時間ほどKを堪能して心地よい疲労感のままウトウトとして眠りにつく。

Kは私の横で丸くなって寝ているが、しばらくすると、ハアハアと声をあげてモジモジとしだす。

1時間も眠っていないだろうか・・・。背中を軽く愛撫してやると、ビクン!と反応して途端に身をよじらせて

身体を私に密着させてくる。指を股間に誘うと、素直にちんちんを握ってしごき出す。

すぐに大きくなったちんこをぼーっと眠い頭で、うつぶせにしたKの背後からのしかかるように突き刺す。

浅く深くを繰り返して焦らすようにピストンを繰り返すと、狂ったように喘ぎ声をあげて快感に沈むK。

いや、でも眠い・・・。ということで、射精しないまま引き抜いて、今日はおしまい、と眠る宣言。

さすがに、正味5時間近くハードにSEXしたことでKもおとなしく寝るようだ。

3時間ほどして窓の外の光がカーテンからかすかに差し込む様子で朝を迎えたことがなんとなくわかるが

引き続きの睡魔に眠りに落ちようとKを抱き寄せて暖かい体温を感じて眠る。

すると、またもやKの息遣いが荒くなる。

ハアハアとあからさまに発情している様子が伝わる。

寝たふりをしていると、そーっと指が私の股間に伸びたかと思うと遠慮がちにペニスに触れる。

朝立ちなのか昨夜の快感が残っているのか、私の意志に反してペニスは膨張し、Kはびっくりしたように

手をひっこめるが、逆に太ももを私の足に絡ませて密着させる。相変わらずハアハアと息遣いが荒くなる。

私も勃起したペニスをとりあえず、側位のままで後ろからKの股間に押し付けると、そこはあふれ出る愛液でびしょびしょになっており、すんなりと私のペニスを飲み込む。

一晩中濡らしてたのか?と尋ねるとブンブンと頭をふるが、すぐに快感に我を忘れたように喘ぎ声を上げ始める。

そうして寝起きのSEXも、枕元に昨晩のままに置かれた革のベルトを再度取り出して、背中に、尻に、打ち付けながら挿入するプレイをおさらいしてチェックアウトの時間になるまで調教する。

ホテルを出て歩くと、私の腰がさすがに重い。

そうKに伝えると、恥ずかしそうにうつむく。そしてKは学校に行くため名古屋の地下鉄に消えていった。




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